自動車免許を取得しました(^o^)

 

先日、無事に自動車免許を取得しました!
やっと終わったな〜って感じです。

 

実は私は運転があまり上手ではなくて、自動車学校ではかなり苦労しました。

 

教習の時は先生に怒られてばっかりでした。大学の授業とサークル、バイトが忙しくて、あまり継続して通うことができなかったせいか、なかなか上達しなくて、本当に大変でした。怒られすぎて嫌になった時もありましたが、厳しく指導していただいたので、これから安全運転ができると思うし、できが悪くても見捨てないで指導してくれた先生にはとても感謝しています。試験に合格した瞬間は最高の気分でした^_^

 

そして、兄の車を借りて実際に運転してみました。まだまだ緊張しながらですが、自分で車を運転してドライブできたということに、とても感動しました!
教習で乗っていた時とはまた違った感覚で、すごく楽しいものでした。自動車学校に通っていた時、あんなに運転が嫌だったのが嘘みたいでした^o^
本当に苦労した甲斐があったなと思いました。ドライブの楽しさを知ることができて、世界が広がったような気がします!早く自分の車が欲しいな〜って思うようになりました。バイトしてお金貯めなきゃ^^;

 

これから先、自分の車を持って日常的に運転するようになっても、自動車学校で習ったことを忘れず、安全なカーライフを楽しみたいです!

 

一生懸命作った体操服袋

 

四月から息子は幼稚園に入園します。
入園までに絵本バッグとズック袋と体操服袋を作らないといけません。

 

布は入園説明会で袋を作らないといけないと言うことを聞いてからすぐに買いに行きました。
息子の好きな仮面ライダーの柄です。

 

布を買ってからなにも手をつけぬまま一ヶ月が経ってしまいました。
そろそろ作らなくては入園までに間に合わない!と思い、作り始めることにしました。

 

まずは布を切ることから始めます。
私は大雑把なので、失敗してはいけないと思い、長さをきちんと測り慎重に切りました。
それだけでも結構な時間がかかり、自分でも大丈夫なのだろうか?と少し不安になりました。

 

そして縫う作業です。
ミシンを使うのは小学校以来だったので、使い方が全くわかりませんでした。
まずは糸を通すところからなのですが、説明書を見ながら糸を通しました。
いきなり本番にいくのは不安だったので、とりあえずいらない布で試し縫いをしました。
上手く行ったので、本番です。

 

作り方の説明が書いてある紙は布を買った時にもらったので、それを参考にしながら作りました。
思ったよりもすんなり作ることができました。
とりあえずは体操服袋だけ作りました。
見た目も自己満足ですがきれいに縫えていると思います。

 

息子に見せると喜んでくれていたので、私も嬉しくなりました。
あとの二つも頑張らなくては!

株の始め方で成功するために

株を知って、株の始め方まで十分知識を得たと思っていざ取引してみてもなかなか思ったような利益をあげられないという方はいるのではないでしょうか。確かに、株というのは有る程度の株数を保有していれば、株主の待遇を受けたり、その会社の株を持っていること自体を誇らしく思うと言う方もいたりして、短期的な利益を見ない人も当然います。

 

しかし、始めたころはどうしてもじっくり待つというのは難しいこともあるでしょうから、デイトレードのように利益を短い期間で区切ると言うこともあるのです。株で失敗したことのある体験を聞いた人は特にそうですが、最初の闘志で少し気弱になってしまうと言うこともあります。数万円程度ならまだ許容範囲ですが、何十万、何百万と桁が上がっていくと始めたばかりの人にとっては失うリスクの方が強く表れてしまいます。

 

多分このあたりで成功するか失敗するかは大きく違うと思うのですが、思い切って投資ができない人というのはなかなか株でも成功できないのではないかと考えています。小心者とまではいいませんが、いざ勝負の時にもリスクを恐れすぎて株数が少なくなってしまうなんてことはありえるのです。後になってあの時もっと踏ん張って待っても良かったと思えることさえあるでしょう。

 

株の買い方|はじめての流れ

 

 

株取引の利益とは?

 

株をやっている人を一般人や芸能人、業界の人間などの名前を聞くことがあるでしょう。時には株取引によって大きな利益を上げて有名になることもありますし、逆に株取引に大失敗して借金を作ってしまったという人もいるわけです。ではこういった株のやり取りを通した利益は、どこから生まれてくるものなのでしょうか。

 

それを理解するためには、まず株取引というものがどこで行われて、それがどんな利益につながるのかを把握する必要があります。まず取引がどこで行われるのかですが、株を扱う大元ともいえる証券取引所が挙げられます。ここで取引されるのは企業のあらゆる金融的な取引であり、それの最たるものが株というわけです。

 

株取引がここで行われると、それが株の値に影響を与えます。買いが増えれば株価は上がりますし、売りが増えれば株価は下がります。もちろん単純なものというわけではありませんが、この売りの段階で買値よりも高ければそれが利益分になるわけです。別に売らずに長期的に株を持っていることも可能ですし、リスクを考えて半分だけ売ることもできます。このようにして株の利益は生まれるのです。